You are currently browsing the あいまいな季節 blog archives for 5月, 2012


冷たくて甘い新鮮魚介

魚介類は好きですか?私はお肉よりも、断然魚介類!分厚くて肉汁したたるお肉と獲れ立ての新鮮ピチピチな魚介類なら、一寸の迷いもなくさっきまで海で泳いでいた方を選びます。

伊勢えびソフト。そんなものが、魚介大好きな私の前に突然現われました。伊勢えびは好きですよ。そんな高級なものは食べたことないですが、エビは大好きなので絶対に伊勢えびも好きだと確信できます。ソフトクリームも好きですよ。出かけて道の駅などに寄ると、かなりの確率で食べてしまいます。

好きであろう伊勢えびと、いつでも食べたいソフトクリーム。どう考えてもミスマッチ。食べたいとは思えない…って言うかと思ったら、大間違い。たとえミスマッチだとしても、そのチャレンジャー精神が好き。おいしいとは思えないシロモノだったとしても、食べたいと強く思えてしまう変わり種好きです。

食べたことがある人に聞くと、決して味は悪くないようです。でも決してしっかりえびの味がするわけでもないようです。遠くの方でかすかに、時々えびが跳びはねるようですね。

お酒のお供にもピッタリのかにみそ。それさえも今では、ソフトクリームの素材に使われる時代です。こどもの頃は自分が食べるものじゃないと思っていたかにみそも、今ではおいしく感じられるようになりました。果たして今の私の舌は、かにみそソフトもおいしく感じるのでしょうか。

どうやら、ハッキリかにみそが主張しているようです。上の部分がかにみそ風味で、下は普通のバニラ味という二層仕立て。全てをかにみそ風味にできないほど、強烈ということ?

えび・かにと来たら、次はほたてでしょう。ほたてを使ったソフトクリームも、ちゃんとあります。ほたてエキスが入ったというソフトクリームは、一見何の変哲もない。ところが食べてみると、思い切りほたて!

「いくらなんでも強すぎる」「もう少し控えては?」「ほんのり程度がよかった」という人がいる中で、紛れもないほたて味にご満悦の人も大勢いる模様です。

酸っぱさが抜群のアクセント

甘いりんごだけが美味しいわけではありません。酸味が強いりんごはそのまま食べてもおいしいですが、お菓子や料理で大活躍!りんごの持つ酸味が、お菓子や料理の味をグンと引き立ててくれます。

お菓子作りで重宝するりんごの代表格といえば『紅玉』ではないでしょうか。おいしいアップルパイやジャムなどには、紅玉が使われているものが多いような気がします(^^)紅玉はお菓子作りや料理に欠かせない存在なのですが、私はそのまま食べて紅玉の味を楽しむのが好き。他のどの品種より、りんごらしい味がするのは紅玉だと思っています。

他には『陸奥』、『ジョナゴールド』、『スタークジャンボ』、『シナノレッド』なども酸味があり、加工に向いています。

陸奥はとても香りが良いことから、インテリアの一つとして楽しむ人もいるようですよ。日持ちするので香りを楽しんだ後は、もちろん食べて味わえます♪大きくて色もキレイなので、寿や祝などの文字を入れて贈答用に使われることもあるんですって。

スタークジャンボは、一般的なりんごの3倍ほど大きいというジャンボサイズ!これも陸奥と同じように、文字や絵を浮きあがらせて贈答用に使われることが多いようです。食べれば甘味は低いものの、りんごらしい酸味を楽しめます(^^)

ジョナゴールドもスタークジャンボにはかないませんが、大きいものだと1個400gほどにもなります。貯蔵性の高さと加工のしやすさが人気の品種です。ジョナゴールドはスーパーなどでもよく見かけますね。

シナノレッドは、8月下旬から収穫が始まるりんごです。こちらはちょっと小さめの長円形をしています。酸味も強いのですが程よい甘味もあり、そのまま食べてもおいしいです(^^)ただ、熟す前だと酸っぱくて食べられないようですね。

成熟したシナノレッドは、口の中に入れるととろけるようにつぶれるという柔らかさも特徴。歯が弱い人にも食べやすいと思います(^^)

甘くて酸っぱい赤い果実

とっても甘いりんごは幸せいっぱい。ちょっぴり酸っぱいりんごは爽やか気分。甘味たっぷり酸味ほどよいりんごは何だかリッチ。…と感じるのは、私だけでしょうか。

十分な甘味と適度な酸味を楽しめるりんごといえば、何より先に『ふじ』が思い浮かびます。数あるりんごの品種の中で、日本では人気ナンバーワンを誇るふじ。食べるたびに、人気の高さに納得させられます。シャキシャキと歯ざわりも良く、他のりんごより長く美味しさを楽しめるし、文句なしの品種です♪

『さんさ』も甘味・酸味ともに強く、歯ざわり抜群。しっかりりんごの味がするので、お菓子作りや料理に使われることも多いようですよ。

群馬生まれの真っ赤な『おぜの紅』も、味が濃いと評判です。甘味と酸味のバランスがとれているだけじゃなく、香りは豊かで形もキレイ!

真っ赤で甘味と酸味を楽しめるりんごには『秋茜(あきあかね)』、『秋陽(しゅうよう)』、『秋映(あきばえ)』、『涼香の季節』、『陽光』などもあります。

秋茜は早取りしても甘味があるところ、秋陽は味の濃さや食感の良さが特徴。特に秋陽は、味や食感が優れていることから、りんご農家から注目されているみたいです。

シャリシャリ感なら大玉の秋映も負けていません。秋映は地域によっては赤を通り越し、黒っぽい色をしたものもあるようです。

涼香の季節の特徴は、何といっても溢れる果汁でしょう。包丁で切ると果汁が染み出てくるほど!陽光はちょっと硬めのりんごです。長持ちする品種なので、贈り物などに選ばれることも多いみたいです。

『シナノスイート』や『スリムレッド』も果汁たっぷりで、甘味と酸味を楽しめます。スリムレッドは小さめなので、1個ペロリと食べれてしまいます(^^ゞ

お歯黒になる日も近いかも

ぼんやりと思い出していました。それまではお店で注文して食べるものだったイカ墨パスタが、自分で作って食べるものに変わったときのことを。捌いたイカから、破らないようにそっと取り出した墨袋。そこから墨を搾り出し、白ワインを加えて溶く…。

今では便利になったものですね。イカ墨ペーストやイカ墨パウダーがあるんですから。この手間が面倒なときは、ペーストやパウダーのお世話になっています。

自分で作ることを覚えても、やっぱり本格的なイカ墨パスタを食べたくなる。お店で食べるのと自分で作ったのとでは、どうして違うのでしょうね。素材のせいか腕のせいか、その両方のせいかもしれないですね。どんなに頑張っても、プロの味にはかないません(>_<) イカ墨パスタを初めて自分で作ったときのことを思い出させたのは、真っ黒のソフトクリーム。ソフトクリームに使われそうな真っ黒い素材といえば、黒ごまを挙げる人も多いでしょう。黒ごまがたっぷり使われたソフトクリームも、風味が豊かで味わいは濃く、とてもおいしいですよね。ごま好きにはたまらないと思います。 でも今回私にイカ墨パスタのことを思い出させたのは、黒ごまソフトクリームではありません。イカ墨ソフトクリームです。イカ墨を使ったおいしいもので私が知っているのは、パスタ・パエリア・チャーハンなど。これらはどれも好きですが、ソフトクリームとなると味の想像がつきません。 私がイカ墨ソフトと出会ったのは、北海道ファームでのこと。1個350円で売られていました。北海道ファーム以外では、北海道七飯町にある大沼公園でもイカ墨ソフトが食べられるんだそうです。 どちらもそんなにイカ墨は主張しておらず、とてもおいしいソフトクリームだと言います。イカ墨は強くないのか…。ホッとするやら、ガッカリするやら。評判は良いようなので、機会があったら食べてみよう。

いつもは白だが緑もイケる

嫌いな野菜もスイーツやお菓子になれば、食べやすくなる場合があります。加工することで苦手な味や香りがごまかされれば、おいしく感じられることでしょう。

好きな野菜は、スイーツやお菓子になっても好きだとは限りません。加工することで好きな持ち味や香りが変わってしまい、受け付けられなくなってしまう場合があります。

生のトマトは赤でも黄色でも、小さくても大きくても何でも好きです。甘ければ甘いほど嬉しいし、程よく酸味があるトマトらしい味がするものも好きです。でも、加工されてしまうと悲しい。生なら喜んでかぶりつくのに、ジュースにされるとひと口ゴクリとも飲めません。真っ赤なトマトゼリーも食べてみましたが、変に甘くてダメでした。

トマトスイーツはダメだとわかっているんだからやめておけばいいのかもしれませんが、どうしてもトマトソフトが気になります。悪いウワサは聞かないので、もしかしたら自分も好きになれるかな?と、淡い期待を抱いています。

「野沢菜ソフト」といったら、「ソフトな野沢菜漬け?」と聞かれてしまいました。いえいえ、そうではありません。白いご飯と合わせておいしい野沢菜漬けではなく、コーンの上に巻かれて嬉しい野沢菜ソフトクリームです。

見た目はキレイな緑色。中には刻まれた野沢菜入り。食べればしっかり野沢菜という人いれば、あまり感じないという人も。漬物らしい塩気が効いて、さっぱりいただけるようですよ。

こちらの色もキレイなグリーン。素材は岩手で採れる春みどりキャベツ。そのピューレが練り込まれ、キャベツの粒も目で見えます。キャベツはもともとクセの少ないお野菜。青臭いこともなく、見た目とは打って変わり、比較的誰にでも好まれそうな味わいです。

キャベツソフトにも惹かれるけれど、生の春みどりキャベツを食べてみたい!

三大調味料と甘さの融合

塩・しょうゆ・みそといえば、日本の台所に欠かせない調味料。これらがソフトクリームになったとしたら、どうなると思いますか?ラーメンでは定番の塩・しょうゆ・みそだけど、ソフトクリームにはなり得ないだろうという人もいるでしょう。

ところがもう既に、これらの調味料がソフトクリームになってしまっているんですよ。

■伯方の塩ソフト

伯方の塩は全国的に有名。台所に伯方の塩があるよという家庭も、たくさんあると思います。愛媛県では、その伯方の塩が使われたソフトクリームを食べることができます。

しょっぱいソフトクリームなんておいしいのか?と思う人もいるでしょうが、思い出してみてください。塩スイーツが一大ブームを巻き起こしたことを。いくらブームになっても、塩スイーツを食べたことがない人もいるでしょう。それなら、スイカに塩をかけた経験ならどうですか?

塩は甘味をグンと引き立ててくれます。伯方の塩ソフトでもソフトクリームの甘味に、伯方の塩が絶妙にマッチング。しっかり塩気を感じる人もいれば、ほんのり程度だという人も。自分はどれだけ塩をキャッチするか、一度試してみては?

■醤油ソフト

塩ほどではありませんでしたが、醤油スイーツも話題になったことがありますね。

醤油ソフトは、「マルキン醤油記念館」「ヤマサ醤油 工場見学センター」「キッコーマン食品野田工場」などいろんなところで作られています。使う醤油によって料理の味が変わるのと同じく、ソフトクリームでもそれぞれ違った味を楽しめます。

■味噌ソフト

味噌屋「すや亀」が作る味噌ソフトは、口に入れた瞬間から味噌の風味と濃厚なバニラの甘さが広がります。後味はまるでキャラメル。その人気の高さは、お店の前にできる行列を見ればわかります。

日本の朝食に欠かせないお味噌汁を思い出しながら、味わってみてはいかが?

本当にやめた方が良い?

20代前半のうちはまだよくても、30歳にも近づいたらやめた方がいいと言われていることがあります。

安い小物を持つことも、20代前半でやめた方がいいんだとか。私は自分さえ気に入れば、どんな安物でも気にしません。どちらかというとショーウィンドウに並んだ輝くアクセサリーや宝石よりも、露店などで見かける一点物に惹かれます(^^)

値段が高ければ、見た目も豪華だったり華やかだったりするのは当然。それよりも高価なものではないのに、安っぽく見えないものの方が好きです♪

30代に近づけば、必ずしもお金に余裕が出るとは限りません。たとえ少し余裕が出てきても、その分貯めておきたい場合だってあります。年齢に関係なく、そのときの自分に合った背伸びをしないものを持ちたいなと思います(^^)

現在の仕事以外に挑戦したい職業があるなら、30代に突入する前に転職を考えた方が良いようです。なぜかというと、30代になると年齢制限に引っかかってしまうから。20代のうちは未経験OKでも、30代を超えたらそれなりの経験がなければ、採用されないケースが少なくないみたいです。

もっと早くに決断していればよかった…なんて後悔する前に、本当にやりたいことがあるなら、積極的に挑んでいきたいものです。

未婚の場合、30代間近は婚活という文字が気になる年頃でもあります。付き合っている人がいても、相手に結婚の意思がないようなら、別れを考える必要があるという人もいます。

これは本人たちの気持ち次第ではないでしょうか。お互いが結婚をいう形にこだわらず、現状のままで満足しているなら、周りがとやかく言うことはできないと思います。でももし、自分は結婚したいのに相手にはその気がないという場合は、何か手立てを考えた方が良いのかもしれません。

冷たい梅

梅のお菓子は好きです。梅せんべい・梅おかき・梅あられなどの米菓子は、食べたことがないものを見かけるととりあえず買ってしまいます。ざらめがまぶされていたりしそがプラスされていたりすれば、そのまま通り過ぎることなんてできません。

コイケヤが作るすっぱムーチョの梅味も好きだし、カルビーが期間限定で作るじゃがりこの梅味も毎年必ず買います。カバヤ食品が作る紀州梅プレッツェルは私の中で特に大ヒットで、何度リピートしたかわかりません。昔は梅ミンツもよく食べました。

他にももっと梅味のお菓子が増えないかと、前々からいつも思っています。

ソフトクリームも大好きです。出かけたときには、必ず食べたくなります。バニラも好きですが、変わったフレーバーがあるとそちらに心が傾きます。

梅味のお菓子には目がないし、出かければかなり高い頻度でソフトクリームを食べます。だけど、梅の味がするソフトクリームは食べたいと思ったこともないし、思いつきもしませんでした。

正直言って、そんなものがあると知ったときも、あまり魅力は感じませんでした。しょっぱさと酸っぱさは絶妙な相性がたまりませんが、甘さに酸っぱさは合うような気がしません。

梅ソフトってどうなの?

梅ソフトクリームを食べられるところは、全国各所にあります。和歌山県にある「幸梅漬本舗」では、北海道産の牛乳と完熟南高梅が使われたオリジナルの梅ソフトクリームが販売されています。口当たりはフルーティーというだけあり、梅の風味はしっかり。それでいて、酸っぱさはあまり感じないようです。

北海道札幌市にある「平岡公園」の売店では、他ではお目にかかれない梅林ソフトクリームを食べることができます。梅の風味がとてもおいしいと評判です。

どこの梅ソフトクリームも、なかなか人気の模様。ちょっと食べてみたくなってきました。

早くりんごが食べたい!

りんごが大好きな私なら、絶対に気に入ると言われる品種があります。それは『さんさ』というりんご。みずみずしい果肉はシャキシャキで、甘味も酸味も楽しめるんだそうです。

強い甘味に程よい酸味、そして抜群の歯ざわり!聞いただけで、好きだと言いたくなってしまいます(^^ゞ さんさは9月上旬から採れると言うので、毎年りんごの収穫を待ちわびる私にはもってこい♪

歯切れや味が良いだけじゃなく、中くらいの大きさで形もキレイなんだそうですよ。贈り物にも向いていそうですね。

歯ざわりが良く、酸味と甘味のバランスがとれているりんごには『おぜの紅』もあります。おぜの紅の収穫時期もさんさと同じで、9月上旬から9月下旬。早くに収穫される品種は着色があまり良くない傾向にあるようですが、おぜの紅は色もキレイです♪

早いうちに収穫が始まるりんごは、他にもいろいろあります。

青りんごの『祝』の収穫は、8月半ばからという早さ!これはとても甘いりんごで、成熟する前でもおいしいと言われています。

9月下旬になると、『秋茜』の収穫も始まります。秋茜はとても甘く、色がとても濃い。1個300~350gほどもある大玉です。つる割れなどをしないので、栽培しやすい品種でもあるようですよ。

色の濃さや大きさでは、同じく9月下旬から収穫される『スタークジャンボ』も負けていません。大きなものでは、なんと1kg近くもあるんだとか!真っ赤な色を利用して、シールなどを貼って光を遮断させて、絵や文字を浮き上がらせることもできるんですって。絵や文字をつけたスタークジャンボは、おめでたいときなどに使われることが多いみたいですね。

『秋陽』の収穫も9月下旬から開始。これはパリパリ感が特徴で、食感はふじよりも良いという声もあります。

同じ時期に収穫されるものでも、外見・食感・味はそれぞれ違い、おもしろいですね(^^)

素材の甘味がたっぷり

そういえば、どうして食べたことがないんだろう。食べたことがないどころか、見かけたことすらありません。とうもろこしソフトクリームがあってもいいと思いませんか?

…と思ったら、実際にとうもろこしソフトクリームはあるようですね(^^; まだ私が出会っていないだけでした…。

きっととうもろこしの甘味がたっぷりなんだろうな♪とワクワクしながら感想を聞いてみると、まるでコーンポタージュのような味わいなんですって。その人はイマイチそうな顔をしていましたが、コーンポタージュの味がするソフトクリームならおいしそう!ぜひ食べてみたいです(*^_^*)コーンの粒々が入っていたら、もっと嬉しいです♪

市販されているアイスの中には、とうきびモナカがありますね。これはこどもの頃から大好きなアイス。だけど、あっさりしているんですよね。とうもろこしの味もわかるのですが、もっとたっぷり素材の味を楽しめたら嬉しい。とうもろこしソフトには、濃厚さを期待したいです。

とうもろこしといえば、何といっても北海道。北海道では美深町にある道の駅で、とうきびジェラートを食べたことがあります。これはもうとうもろこしそのまんま!ひと口食べただけで口いっぱいにとうもろこしの甘味が広がり、思わずニヤけてしまいました。ニヤけた顔を慌てて周りに見られないようにしましたが、食べている間ずっと顔は緩みっぱなしでした…。

とうきびジェラードでもそうなのに、美深・道の駅でそれよりもっと好きなのは、かぼちゃジェラード!かぼちゃの甘味や風味に加え、ミルク感たっぷり。舌触りはとてもクリーミーで、とても濃厚。今までいろんなジェラードを食べましたが、今のところ美深のかぼちゃジェラードを上回るものはありません。

ちなみに、かぼちゃが大嫌いな友達はひと口目で「勘弁…」と言っていました(笑)